王者ナダル 全豪2年連続8強
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は7日目の21日、男子シングルス4回戦が行われ、第1シードのR・ナダルが第24シードのD・シュワルツマンを6-3, 6-7 (...
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は7日目の21日、男子シングルス4回戦が行われ、第1シードのR・ナダルが第24シードのD・シュワルツマンを6-3, 6-7 (...
DeNA・大和内野手(30)が21日、故郷の鹿児島・鹿屋市の平和公園串良平和アリーナで自主トレを公開した。「地元が好きなので」。プロ13年目を迎えるが2、3年を除いては生まれ育った鹿屋市で自主トレを行っているという。守備に多くの時間を割いて練習を行っており、「守備を評価されて入った人間なので、そこで少しでもエラーを減らすため」と説明した。
卓球・全日本選手権最終日(21日、東京体育館)男子シングルス決勝で、14歳の張本智和(エリートアカデミー)が10度目の日本一を狙った水谷隼(28)=木下グループ=を11-9、11-5、8-11、11-2、6-11、11-5で破り、史上最年少優勝を飾った。
卓球の全日本選手権最終日は21日、東京体育館で行われ、男子シングルス決勝で14歳の張本智和(エリートアカデミー)が史上最年少優勝を果たした。
巨人・坂本勇人内野手(29)が21日、自主トレを行っていた沖縄から、羽田空港着の全日空機で帰京した。例年のグアムから沖縄へと自主トレ地を移し、2年目の吉川尚、辻の若手内野手コンビを連れて6日から2週間、ノックやウエートトレーニング、走り込みで体をいじめ抜いた。小麦色に日焼けした主将は「運動量はいつもより多かったし、ウエート(トレーニング)もしっかりできてよかった」と、順調な仕上がりに手応えを感じ取った。
全ての衣類を衣装ケースのサイズに合わせて三つ折りにたたみ直し、ケースを縦に置いて、下から積み上げて…
すごいんだってね、テレ東の『池の水ぜんぶ抜く』。昨秋は二度も大河を抜いて、視聴率は二ケタ超えという。 どんなものなのか。けっこう期待して、正月の三時間スペシャル観ましたよ。 最初に抜…
“パリジェンヌ本”は、多くの書店でコーナーができる人気ジャンル。イラストレーターの米澤よう子さんはその売り場に著書を届け続けて15年。 今月、文庫も含め20冊目となる『ねこと…
『日本怪談実話〈全〉』(田中貢太郎 著) 子供の頃よくあやしてくれた祖父に再会したような気分だ。私にとっては、父の書斎の片隅で羽衣みたいに埃をまとって隠れていた怪しい本の作者、それが田…
卓球・全日本選手権最終日(21日、東京体育館)男子シングルス決勝で、14歳の張本智和(エリートアカデミー)が10度目の日本一を狙った水谷隼(28)=木下グループ=を11-9、11-5、8-11、11-2、6-11、11-5で破り、史上最年少優勝を飾った。
第11管区海上保安本部によりますと、沖縄県の尖閣諸島の沖合で日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行していた中国海警局の船4隻は、21日午後3時すぎまでに接続水域を出ました。
卓球の全日本選手権の男子シングルスは決勝が行われ、14歳の張本智和選手が10回目の優勝を目指した水谷隼選手にゲームカウント4対2で勝ち、史上最年少優勝を果たしました。
定番のチェスターフィードコートからモンクレールとのコラボ・ダウンまで、ゲットしたいものが多すぎるヴァレンティノの新コレクション。
ラグビー・トップリーグの年間表彰式が21日、東京都内で開かれ、最優秀選手(MVP)は2季連続5度目の優勝を飾り、日本選手権との2冠を達成したサントリーのFB松島幸太朗が初受賞した。新人賞には大卒1年目でトヨタ自動車の主将を務めたフランカー姫野和樹が選出された。