みなさま、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします、とこう挨拶しました…
独特なこだわりを持っていたりコミュニケーションに問題があったりするASD(自閉症スペクトラム障害/ア…
販売低迷が続くジュエリー業界にあって、“最後の勝ち組”といわれてきた4℃ホールディングス(ヨンドシー…
今回は、結構稼いでいる共働き夫婦なのに「まったくおカネが貯まらない!」という30代共働き夫婦からの相…
2018年は日米とも株価好調で始まった。相場格言に「犬は笑う」とあるが、本当に笑っている人が多そうな戌…
低い車高に厳ついフロントグリル、派手な塗装に、ぎらぎらと艶やかに光るホイール。幕張メッセにカスタム…
昨年、在外中国人社会を大いに騒がせた郭文貴という人物をご存知だろうか。北京五輪の公園開発などで巨額の富を得たとされ、習近平体制のもとで大規模な汚職摘発と権力闘争が勃発した結果、失脚して2015年にアメリカに高飛び。今年4月から中国政府に国際指名手配されている。
“お騒がせ屋”のスティーブン・バノン前大統領首席戦略官が、ついにドナルド・トランプ大統領に対して白旗を掲げた。この先、「トランプのアメリカ」とどう付き合っていけばよいのか。
ストリップ劇場が隆盛を極めた昭和の時代、全国に影響力を持った男がいた。長年勤めた銀行をやめ、確信を持って「法」の外側で生きたが、業界の衰退には逆らえなかった。
2017年後半に登場し、「ユーキャン新語・流行語大賞2017」にもノミネートされた「AIスピーカー」(スマートスピーカー)。一部では「2017年はスマートスピーカー元年」とも言われており、日経トレンディの「2018年ヒット予測ベスト20」の1位にも「マルチAIスピーカー」(いわゆるスマートスピーカーのこと)が選ばれた。 まだまだ話題のスマートスピーカーだが、搭載されている音声認識AIアシスタント(以下、音声アシスタント)は現状、海外産のものばかり。